喪中はがきにまつわるエトセトラ

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  すんごい青空だし、年末だし…、と窓を磨き、カーテンを洗っていたある日、親戚の訃報が届きました。数日それでバタバタしていたんですが、こういう時にありがちなすったもんだがありつつも、何とか片が付き、やっと落ち着きました。そして、思ったのは喪中はがきのことです。

  今回我が家は年賀状を出しても差し支えない関係だったんだけど、だいたいどれくらいの関係まで年賀状を出せないんでしょうね。そのあたり、わからないんですよね。

 そういえば…、今くらいだと、年賀状を出そうと思ったら、もう買ってるかたが多いでしょう? 年賀状を出すわけにはいかないからそれをお返し…できるよね? それとも、喪中はがき用のに変えてもらうの?(喪中はがき用というのがあるのかどうかさえもわからないけど、官製はがきでも、こういうのの時にいただくはがきは、切手の欄の絵柄が普通のハガキのと違いますよね?)…。喪中はがき用があるとしたら、それって年賀はがきとの交換に際して、いくらか手数料がかかるのかしら…とか、父の時は、亡くなったのは4月だったし、喪中はがきに官製はがきを使わなかったから、そういうのが全然わからないんですよね。

 そうそう。12月のどれくらいの時期までの葬儀なら、喪中はがきを出すのかしら…。年賀状の受付が始まるまでかしら…。マークの疑問は続きます。

 私よりずいぶん長く生きているはずの母でも、「さぁ…」って感じなんですよね。地域の違いはあるかもしれないけど、こういうのの経験のある方いらっしゃいますか? ご存知の方、どうぞ教えてたもれ~