メドベッド展開あり(加筆もあり)

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nokorinosenryo


 少し前の記事に書いた、その人の体の問題を解決し修復させる…というか、その人のdnaからわかる体の問題も細胞レベルで健康にし、肉体年齢さえ若返らせるというメドベッドの話の続きです。

 まず、ご存じない方にメドベッドというものを大ざっぱすぎるほど大ざっぱに説明すると、私たち(無理やり仲間にする)がにわかには理解できない「フリーエネルギー」というのを使って、その「メドベッド」に横たわるだけで、痛みも副作用もなく、身体的・精神的にある問題を解決させることができる器具…ということになるでしょうか〈説明になってない?)。

 それも、ごくわずかな時間で、病気や事故で失ってしまった臓器や四肢の部分を修復させたり、ずっと悩まされてきた病気も完治させてくれるものなんだそうな。


 もちろん、末期の癌とかだって短時間で完治。年齢が高くなって起こることが多い膝痛も、虫歯になって治療した削ったり抜いたりした歯なども回復させてくれる…どころか、肌もつるつるになって、白髪さえも黒髪になる。さらに、トラウマになっているようなつらい記憶も消してくれる…とか(働きの違う3種類のメドベッドで)。つまりは、歩けないほど重傷(あるいは重体)だったひとが、そのメドベッドを出たときには歩いて帰れるということだそうです。

 その夢のようなメドベッドは、世界ではすでに一部で使われ、メドベッドと言う名前こそ出てないけど、日本国内でもすでに配置されたところがあるという話も聞こえてきています。

 ありえないと思う方もあるでしょう。それはそれでいいと思います。感じ方は人それぞれですから。でも、単なるごく一部の。都市伝説かもと言う程度の話がここまで出てくるということは(テレビでは一切報道されないようだけど)、やっぱり信憑性のある話だったんだと思い、さらに思ったことがありました。

 たとえば、メドベッドを使わずに生きる60代と使って細胞レベルでよみがえった60代では、外見で言うと、親と子ほどの違いができるということになりますよね(ちなみに、症状だけを改善するか、若返りも希望かという選択ができるようです)。

 外見だけじゃありません。今は出現していない病気などのリスクもなくなるから健康そのもの。フットワークは軽いわ、持久力はあるわで、生活年齢80代でも出産さえ可能になるんだとか(帝王切開もこのメドベッドでできるそうな。つまり、痛くもかゆくもなく短時間で、多分手術痕さえも消えた状態で出産できるということ?)。

 そうなると、「その(年の)人と結婚するなんて、結婚と言うより老人介護じゃない」と反対されるとか、「(旦那様を)自分よりずっと若い子にとられるかも」と疑心暗鬼になる…とかいう年の差婚も関係なくなるかも(気持ちの問題は別として)。


 さらに話はずれます。これも一説には…だけど、近くすべてのひとの収入や負債の問題が解決されるという話があります。…となれば、経済的なことなど問題ではなくなる…ということになります。上で触れた結婚相手とかの話でいえば、その人をどう思うか、その人とどう生きたいかとかいうことだけを考えればいいということになりますよね。ああ、シンプル!


 さて、横道にそれた話をぐぐっと戻して、それ以上に思ったことの話。それは、メドベッドを使えば、障害をもってしまった人たち(心を含む)が、体の機能を回復させ、それどころか、なくしてしまった四肢や内臓を取り戻し、その症状どころか、そのために抱えてきた大きな痛みを忘れて生き直せるということよね、ってこと。

 一人で動きたくても、体が思うようにならなくてだれかと一緒でないとどこにも行けなかった人が、行きたい所に、行きたい時に難なく一人で行ける。走りたくても走れなかった人が、風をきって走れるようにもなる。触れたくても触れられなかったものに、当たり前に触れられる。そういうこと。すごいよね!


 かくいう私、祖母が重度の認知症だったことや、父が癌で亡くなっていることも含め、いくつも回復させたい(良くしたい)ことがあるので、できれば早いうちにメドベッドを使いたいなぁと思うんだけれど、実は、心臓を手術している母をはじめ、私以上に早くそれに入ってほしいなぁと思う人が何人もいるんですよね。

 それは、ちいさいころの病気がもとで傷害が残ってしまっていたり、仕事をがんばりすぎて心が疲れてしまい、今も苦しんでいたり、出産時の大量出血のためにした輸血がもとでC型肝炎になってしまい、今も新しい治療法を試したりしながら、検査を継続的に続けているとかいう友人知人たちです。

 メドベッドを使い、ずっと抱えてきたその重荷をおろして、「さぁ何でもできますよ。自由に生きてください」ということになったとき、彼女たちはどんな顔を見せてくれるでしょう。そのときを思うと、心に春の陽がさすような、そんな想いになるんです。もちろん、「そんなわけのわからないものに入りたくない」、と拒否されてしまう場合もあるかもしれないけどね。


 とりあえず、わたしは入りますよ、メドベッドに。その時が来たら、「こんな風だから、安心だよ」とちゃんと説明できるように、あれこれモニタリングしてこなきゃね。いや。友人知人に拒否されるかも…なんてことは杞憂で、「私が先~!」と押しのけられてしまったりしてね。

病気や経済的なことなんて心配しなくていい時代が、すぐそこまで来ているのかもしれません。





※一気書きで見きり発車。読み直したら、誤字などいくつも。すでに読んでくださったみなさん、ごめんなさい。

これ誰⁉️

バンダイから「ムーミン谷のなかまたち」のフロッキードールが発売という発表があったらしい。


わたしは、 ムーミンと聞くと(見ると)素通りできないヤツなので、すぐさまそれが書いてある記事を開いてみると、7月にムーミン、フローレン、ムーミンパパ、ムーミンママ、スナフキン、リトルミィが、470円で発売と書かれています。こんな感じで。

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可愛いじゃないの。470円のドールってことは、ちっこいんだろうな。で、フロッキードールって何? (そこからか…(-_-;))。

調べてみると、「フロッキードールとは、表面にふわふわとした加工が施された人形のことです。 フェルトを貼り付けたような触り心地」なんだそうな。ああ、あれのことかぁ。なるほど。デスクのはしっこに置いとくのもいいかも。


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ふむ。ムーミン。うんうん。可愛い、可愛い。

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フローレン。ん〜。ちょっとだけ微妙かな。

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パパとママは 大丈夫ね(何が?)

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…ミィ…よね。

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これは誰⁉️ わたしのスナフキンはどこ‼️














春近し…というかもう春か(^_^;)

しばしバタバタしてました。やっと記事がかけます。

ところで、スマホなどにたくさんある(かもしれない)写真。バックアップはとってありますか?

私は全然です(開き直りか?)。何かあって消えちゃったりしないように、バックアップとっとかなきゃね。


YouTubeでお気に入りの彼↓
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畑産のお肉

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いきなりですが、お肉の話です。今年に入ってから、どういうわけか(強い香辛料の料理でないかぎり)お肉の匂いが気になるんです。何でなんだろう。体調かなぁ???

好きなんですよ。だけど、気になる。でね、前にさるところで聞いていた、『大豆ミート」というやつを試してみようという気になったんです。

ところが、調べてみると今度は大豆特有の(?)匂いが気になるとか、あんまりお肉という感じではないのがあるとかいう人もいるよう…。

それでも、味の好みはそれぞれですよね。…ということで、とりあえず評判がよさげなのを一回使ってみることにしました。

まっ、そのうち普通のお肉の匂いが気にならなくなると思うんだけどね。どんな感じだろう。楽しみです。

信じよう!

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 いきなりですが、喉の話です。私には気管支炎様の症状がありました。ありました…というか、まだ多少はあるんだけど、そのためにネットで評判のいい市販のうがい薬をずっと使っていたんですね。

 ところが、このコロナ騒ぎです。店頭からそれ関連の者が一切なくなった頃、いつも買ううがい薬が店頭に見あたらなくなってしまったんですね。ネットであれこれ探して、「妊婦さんでも使えると言われた」とコメントされていた別のうがい薬をやっとこさネットで注文したんです。


 特に冬の時期、必ずお世話になっているうがい薬です。別のでもとにかく買えたとほっとしたんだけど、そのうがい薬が届くまでに手持ちのうがい薬がなくなってしまったんですね。しかたなく、それが届くまで水やぬるま湯でうがいをすることにー。

 やがて、ようやくうがい薬が届いたとき、思わぬことに気がついたんですね。完調ではないものの。近年のこの時期としては驚くほどのどの調子がいいんです。


 もしかしてと思ったのは、私はもともと強くない喉のためにと何度もうがい薬を使うことで、むしろ喉を刺激してしまってたんじゃないかということです。もちろん用量は守っていたんですけどね(一日数回とかかれているのもポイントかも)。

 さらに思ったのは、頼んだうがい薬が「妊婦さんでも使える」と言われたということは、私の使っていた人気のうがい薬は、それより強い薬剤だったのかもしれない、ということ。ほかの方には問題ないのかもしれないけど、少なくとも私にとっては、そういうことだったのかもしれないと思いました。

 で、試しに喉がおかしいと思った時以外は、風邪薬を飲むよりはと思ってしていたうがい薬でのうがいを寝る前だけにしてみました、それも用量よりも薄めで。さらに、調子のいい日には、水やぬるま湯だけで。そしたら、それを続けるうちに、あなた。見事に改善しちゃったじゃないですか!(パチパチパチ)。


 もっと改善されれば、普段は、水やぬるま湯だけで良くなるかも(エコだわ)。…てことは、結局私は自分で自分の喉の調子を悪くしていたのかも…ということになりますよね。

 それによって、したいことがしたいときにできなかったことがありました。ずっとお会いしたかった方にお会いできる、唯一かもしれないチャンスだったのに、ゴボゴボでお会いすることを遠慮したなんてこともあった。それ、ほんとなら、全部できたのかもしれない。ああ~っ。なんてこったい。


 もっと信じよう、自然治癒力。もっと信じよう、自分の体。今度のことで、私が得た教訓です。
 

朝の匂い

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 昨日ふっと思い打した話です。

 母のお友達に、新聞販売店をしておられたお宅の奥さんがいらっしゃるんですね。母と職場がおなじで親しくさせていただくようになったようなんですが、そのおばさま、定年後は自由に使えるその退職金を財源にして、何℃も海外旅行に行かれるようになったんですね。時にはナイアガラの滝を見に。時にはヨーロッパの古城を訪ねて…。てな感じでね。


 問題は、留守になってしまう間の、おばさまが朝ずっと担当してらした地域の配達です。そこで白羽の矢が立ったのが、その地域に住む我が家の母。母は母で、「いいよ~。やったげる、やったげる。楽しんできてね~」と請け合っておきながら、「あんたも手伝いなさい」ときたもんだ。

 何せこのあたりでは多くのお宅でとっている新聞ですから(最近はわかりませんが)、結構時間がかかるんですね。そんなこんなで、半分くらいは私が配ることになっていました。朝の5時から…(このあたりの配達は、4時半くらいからこれくらいの時間です。5時位でいいからと言うのが、おばさまとのお約束だったんですよね)。


 しょうがなく…な配達でしたが、この時間でなければわからないメリットがありました。それは、「朝の匂い」を感じられること。それも、季節季節のー。

 変な言い方だけど、空気が新しいというか、まだ車の動きも人の動きも少ないなかでは、とても敏感にそれを感じました。「ああ。春が近いなぁ」とか、「夏だなぁ」とか、「秋だなあ」とか、「秋も終わりだな」とか感じられるるのね。すんごく穏やかに。私はすごく鼻が利くという訳でもなく、ごくふつうなんですけど、その「匂い」がまっすぐに感じられて気持ちよかったなぁ。

 あれっ? 冬の朝は? そう思いました。思い出せない。ああ、そうか。おばさまが冬は旅行されてなかったんだわ。だから、おぼえがないんだ。


 おばさまが膝を痛められて遠出が厳しくなったことと、「そろそろ引き際」とご主人が販売店を譲られたことで、その配達のお手伝いをしなくなったんだけど、思い出したことでもあるし、久しぶりに早起きして「朝の匂い」を感じてみようななぁ。いや。やっぱりもうちょっと後にしよっと。こんな花が咲く頃に。