ある日のチビタム

イメージ 1

 今晩は。…チビタムです。僕…、また連れてこられたの。…また登場してもいい? 
 不安だったから、お友達連れてきたんだ。この人…。

イメージ 2
 ども。2回ほど登場しましたが、初めてご挨拶します。

イメージ 3

     「あのさぁ、一緒がいいなって、僕が頼んであげたんだからね」
     「わかってます。何かあったら守りますよ、先輩。僕の方がちょっとでかいですし…。その前に、チビさん」
     「チビじゃないの。チビタム!」
     「わかってますよ、チビさん。それより、腰の紐上がっちゃって、カッコ悪いです」
     「あっ!」