慣れない親戚づきあいは疲れる…と、内緒でここで言ってしまおう

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 親戚の法事に出かけていました。そしたら、あろうことか、その時(正確にはその寸前)に、おなじ係類の四捨五入すると100才になるおばあちゃまが急に亡くなったとの知らせ。実は、ほんとなら我が家は、距離的なこともあってその法事に呼ばれても呼ばれなくてもそう問題はない(?)関係なので、うちにいたら、法事にお呼ばれしているお宅に「すいません。(遠いので)お香典立て替えといてもらえますか? 送りますので…」ってことにしてしまえるんだけど、何せ法事だから、いつもは来てないことの多い我が家(私が来るのは初めて)がそこに来ていることをみ~んな知ってるわけで、そのままにして帰れず、お通夜を待って帰ってきたんです。

 いや~、普段ほとんど会うことのない方々と二日間。数時間ずつ向かいあってじっとしてて、疲れ果てました。さらに、亡くなったおばあちゃまにお会いしたこともないので、悲しみにも暮れられず、私は社会性ってやつにかけているのかも、と思ったりして…

 そんなこんなで、帰ってきても、昨日はまったく使いものにならず、コメントのお返事もできませんでした。今日もお返事、午後になります。ごめんなさい