まだそんなこと言ってるのか~といわれるかもしれないけど…~真夜中のひとりごと~

 夜中なので、こそっと、ひとりごとのぐちを…って、昼間も記事は残るか…。まっ、いいとしよう。

 実は、「それ」を見てからずっと引っかかってることがあるんです。もちろん考えすぎっていうのもあるかもしれないけど…。ど~も気持ち悪くて…。

 ずっと前、今ではどれだったかもわからないんだけど、某写真週刊誌が休刊するという時に、三浦友〇さんが、結婚前の奥様と撮られた写真について、「(あんな短い瞬間に)よくこれだけピントのあった写真が撮れたと思う(で、プロとしてすごいと思う)」というようなことを、のちに語ってらした、というのを読んだことがあります。

 どんな仕事でも、どんな場面でも、その瞬間の姿を見事にピントを合わせて収めるのがプロ。それも、いまどきあなた、カメラの性能はすんごいんですから、それこそ素人の私でも、思わぬ写真が撮れたりします。なのに、どれもこれも、あの北海道行のときの空港での写真は…あのボケボケの、それも翌日からの画像ではまったく感じられないのに、信じられないほどゆるゆるのお顔と体に写ってるあれは何(ぜ~ったい、ここにはアップしないんだから!

 写した人の腕の問題か、性能の悪いスマホで撮ったのか、カメラの性能の問題なのか(どの社も?)、洋服のサイズがあってなかったからそのように見えてしまったのか、元々写真写りがひどい場合もあるしなぁ…とかいろいろ思ったけれど、ちょっと引っかかっていたんです。

 それから、ときどきほかの方の空港での写真というのを見てみることがあるんですが、あんなに全体がボケボケの写真は、それも、そうじゃない人がゆるゆるに写っているのは、「他の人において」はない…、ということに気が付いたんです。だったら何故そうなったか…。そんなこた、知りません。ただ、わかったのは、密会を撮るとかいう…瞬間勝負でスリリングで、相手が撮るなとやってるわけでもない写真が、びっくりするほどボケボケだった。それも、別人かと思うほど、ゆるゆるに写ってた…。それはいろいろ見た限り他にはない…ということ。だから、どうってことでもないんだけど、ちょっとそのことを話したくなっちゃったんだ

 まっ、それはそれ。今日はおひな祭りだから、何かおいしいものでも食べますかね。

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                     今のスマホの3台前の携帯の画像です。