満身創痍の花達・真夜中のひとりごと

同じリンクに咲くすがしい選手達は、それぞれの4年間を過ごしてそこにいる。

どれくらいその体を、その心を痛め、この日を迎えたのだろう。そこで花を開かせるために。

どんなに苦悩の時を過ごしてきたとしても、そこに立った地点で立場はみんな同じ。ただ一人の選手。

それぞれに悔いのない演技を。そして、それぞれに、すばらしい未来が待ち構えていますように!







何だかんだで、いつものバレンタインデーの行事にも乗り遅れた1日。ヤケクソじゃ(爆)。

ところで、こんな光景、初めて見ました。舞台を立ち入り禁止にしての、雪かきタイムももうけられたとか。色んなことがありますね。


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