回復祈願

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昨日は無事にのんびりとしたお茶タイムを過ごし(^^v)、週末になってふっと思ったことなんですが、旧正月を過ぎて、週明けくらいから本格的に普通の生活に戻るだろう、近くて遠い国のスモッグ(?)は、これからどうなるんでしょうね。ちゃんと落ち着くんでしょうか。

日本では、その「飛翔物」について、うるさいほどニュースが流れましたよね。一昨年の大震災以降頃から、どこのテレビ局でも同じテーマ・同じ言い方で流される話題を疑ってみる習慣が出来てしまった私は、今回も「何か隠したい大きなニュース」があるから、わざとそのニュースを大きく取りあげてるのかと疑ってたんです。かわいくない癖ですよね…ーー;。

まぁ、日本では健康被害はないだろうという程度のようなので、とりあえずは安心ですね。春先に飛んでくる黄砂よりずっと小さいといわれるその粒は、のど奥に入らない限りは悪さをしない性質だそうですから、あまり神経質にならなくていいのかもしれませんが、それが風に乗って多くやってくるときは、マスクを使ったほうが良さそうですね。

ところで、明日は黄砂が…という天気予報を聞くときも思うことなんですが、北京があの状態で、海を隔てた日本にまで飛んで来るということは、途中のかの国はどうなんでしょう。当然、飛んでますよね。あちらは日本より濃度が高いはずですから、なにか健康管理の対策が必要でしょうね。〔震源〕である国では、空気清浄機が飛ぶように売れているそうです。

健康管理といえば、それらの国より遠いところにいる「あの子」がサーフィンを…という話を見かけました。それを読んで、しばらく前、病気で体調を壊した某アーティストさんが、体調回復のためにサーフィンをやっていたという話を聞いたのを思い出しました。そのやり方によっては、サーフィンもリハビリや体力の回復につながるということなんですね。それも楽しんで…。何よりです^^