真夜中のひとりごと

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 さっき廊下を歩いていたら、カーテンの向こうがえらく明るくて驚きました。カーテンを引いてみると、ほぼまん丸の月。昨日が満月だったんですね。しばらく眺めていたら、ちょっと眠りそびれた感じです。

 わかる方だけ、わかる話ですが、「心のベルが鳴るとき」を公式にアップしました。そこでレスを入れてくださった方のお話を読ませていただいたり、お返事したりしていると、「そのとき」が昨日のように感じられているのに気がつきました。そこでの空気やざわめきさえも…。

 そして、さっきそこで書いてきたことだけれど、そこにいられるありがたさと、(物理的な距離から来る)そこにいる淋しさと…。そういうのも共通の想いだったのかもしれないなと感じたんです。もちろん、いけなくてもいけない状態の方たちだってたくさんいらしたと思うのですが…。

 四年も前のことなのに、「公式の静かさ加減」の塩梅ってやつで色々お話させていただけたのだろうとは思うけれど、これからは、何とかうまく行くいといいのにね…、そのあたりのこと…。そんなことを思ったりもしました。

 さて、そんなひとりごとをつぶやいて、そろそろ休みますか。宵っ張りの皆さん。おやすみなさい。





(画像は、なぜか夕方の風景)