名残の夏の夜の夢

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 お盆から連日、おかしな夢を見ています。昨夜はダブルでおかしな夢で…。

 夜明け前にうつらうつらしていたら、誰かの声が聞こえるんです。うっすら目を開けてみたら、祖父とだれか男の人が話しこんでいるんですよね。二人はかなり打ち解けた感じで、それでいて込み入った話をしている様子…。ところが! なんと外国の言葉など話せなかったはずの祖父は、えらく流暢で、テンポの速い韓国語を話してるじゃありませんか?! もちろん相手の方も…@@;。

 何だこれ~と思ったら、夢だったって思ったら、それもさらに夢だったって話なんですが…^^;。

 実は、祖父は私が生まれる前…というより、母がお嫁に来る前になくなっているので、私は祖父を知りません(もちろん写真は見たことはありますが)。その写真よりずっと若い感じの祖父が、ちゃんとわかったんです。それなのに、背中向きの相手の人は、祖父より大きい人で、祖父より若そうだということ以外はわかりませんでした。

 少なくとも、この方↑ではないと思うんですよね~。だって、たとえ背中むきでもわからないわけないですよね~^^。