超久々のコミック

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このところ、力仕事をしてました。とはいっても、物置を整理したくて、去年の秋から放りっぱなしになって積み上げられていた段ボールを、再生資源の収集に出せるように潰して束ねたり(ようやく、怪我をした右腕にまともに力を入れる勇気?が出来たので)、どう考えてもいらないだろうと思う、母が溜め込んだスーパーの袋なんかを処分したり、古い食器を保存ケースに移して移動させたりしただけで、大した力仕事でもないんですけどね。

それでも、久しぶりの片付けの爽快さを味わえました。食器棚なんかも片付けたし、年末の片付けや掃除が少し減らせたかも。

そんな時、実家に来た幼なじみに誘われて、そこまでお昼を食べに出掛けたんですね。あれこれの予防法がとられた店内(というか店外というか、テラス)であれこれ話した中に、久しぶに読んだコミックが泣けたという話が。

その時に、「だいぶ前のなんだけど、多分好きだと思う。読んでみて」と勧められた本が届きました。『蛍火の杜へ』。あらすじはわざと見ていません。実は、私は子供の頃からあまりコミックを読んでないんですよね。何か、ワクワクです。